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あなたの人生の 経済の問題をサポートします。

年金問題対策センター

将来の年金不足を補う対策、何かやっていますか?

「景気拡大」といわれる中、所得がなかなか増えない方が多いのも現実です。でも私たちが将来受ける年金額は、法改正の度に少なくなっています。(更に減る可能性あり)
一方支出は、2017年まで厚生年金(国民年金)保険料の毎年の値上げ、医療費・介護費用の自己負担の増加、所得税率の変更、定率減税の廃止、将来予想される消費税のアップ等で確実に増えていきます。
そんな時代ですから、無駄を省き、今から将来の資産(年金)を賢く形成することは、どなたにとっても必要不可欠です。

年金問題対策センターではどなたにも、簡単に、すぐできる年金対策をご提案しています。(皆様にFPの存在を知っていただくことが目的ですので、年金のご相談は無料です。)

今までアドバイスさせていただいたお客様の8割以上の方が、最低10,000円前後の家計費の節約になっています。私どもではその金額を将来の年金対策に役立ててみませんかと提案しています。もちろん、家族で食事・旅行の積立・子供の教育費など、実際にどう使うかはお客様の自由です。
金融問題のプロのFP(ファイナンシャルプランナー)がアドバイスしますので、まずは下記事項をチェック。毎月1万円の節約から始めませんか?

※法改正や新たな金融商品の発売等考慮すると2~3年に1度は必要です。

  1. 現在加入中の社会保障の制度を理解し、活用する。
    (国はどこまで面倒見てくれるのか)
  2. 現在加入中の年金が何歳から、いくら支給されるか理解する。
    (不足分を知る)
  3. 住宅ローンの借り替え、その他の借入金の金利の見直しをする。
  4. 保険(生命保険・入院保険)を見直す。
    (4月より保険料が値下げになっています)
  5. 保険(自動車・火災・地震)を見直す。
    (自動車は走行距離7,000キロ以下必須)
  6. 貯蓄・積立を見直す。
    (もっと利率のいいものがないか調べる)
  7. 取引銀行を見直す。
    (振り込み手数料0円、ATM365日無料が常識?)
  8. 金融広告の見方を勉強する。
    (定期預金・国債・投資信託・変額年金・外貨預金)
  9. 税金面で有利な金融商品を利用する。
  10. 収入を増やす。
    (この項目はどなたにも可能かどうかは疑問です)

プレゼント付アンケート

アンケートにご協力下さい。賢い家計のやりくりがわかる日本FP教会発行の「暮らしとマネープラン・我が家のFP読本」(B5版80ページ非売品)あるいはこれから住宅取得をお考えの方のための「住まいと暮らしのデザインブック・住まいNET信州」(A4版200ページ)をプレゼントいたします。


プレゼント付アンケートはこちらから

年金問題対策センター
住所〒381-0038長野市東和田501-15-2F
電話番号026-259-9111
FAX番号026-217-8111
メールinfo@msfp.biz
年金相談お申し込み方法
メール、FAX、TEL(留守番電話)にてお名前、連絡先をお知らせください。追って、こちらから相談希望日時、場所等の確認連絡させていただきます。



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