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あなたの人生の 経済の問題をサポートします。

お客様の声と具体的費用

横川 明美さん(仮名)41歳 教員 長野市

証券会社から個人向け国債を勧められたのがきっかけで相談してみました。
国債とはその国の借金であること、世界の中での日本経済の評価等を教えていただきました。結果として日本国債と外債、それと一部を投資信託にすることにしました。

投資信託という名前は知っていましたが、一口に投資信託といっても相当の種類があることがわかり、とても驚きました。

通常の個人ではすべて知ることはなかなか難しいのではと思います。

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吉田 哲司さん(仮名) 56歳 会社経営 中野市

きっかけは保険の見直しでした。仕事の付き合いから、複数の保険会社の担当者から言われるままに、保険の加入、書き換え?を繰り返していました。週刊長野のPR記事(編集部注:毎月第4週掲載)をみてプロに聞いてみようと思い、問い合わせてみました。

借入金があるので、その借入金額相当を保険でカバーしていましたが、なんと相談の結果、掛け金は(保険料)5分の1になりました。現在は浮いた金額を社員の(数少ない?)福利厚生の費用に当てていますので、従業員にも喜んでもらっています。

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安西 恵子さん(仮名) 33歳 松本市

独身のため(この先もそれを貫くつもりはありませんが・・・)病気になった時や、働けなくなった時のことが一番心配でした。また将来を考えると現状の年金にも不安がありました。何を、どこに相談していいかもわからなかったのでとりあえず、電話してみました。

結果として現在勤めている会社が行っている確定拠出年金の制度をうまく利用するためのアドバイスと、死亡保障を押さえ、医療保障を充実させた保険をご紹介いただきました。以前から入っていた保険は死亡保障が2500万円ついていたのですが、「この2500万円は誰が、何の為に使うのですか?」と質問されたときには絶句しました。(笑)

年金対策としては今までずっと続けていた、銀行への積立から、ミニ株を毎月一定額購入していくプランを選びました。今まで見なかった日経新聞を見るのが楽しみになりました。

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松田 隆さん(仮名)49歳 須坂市

6年ほど前に家を新築しました。銀行からの変動金利の住宅ローンと固定金利の公庫の融資を受けていました。

銀行ローンは半年ほど前に金利見直しの時期がきて、いろいろ考えた末、5年の変動金利を選択しました。こんなに早く金利上昇リスクが来るとは思っていませんでした。また公庫は固定金利ですが、11年目から金利が上がるローンでした。

「何とかしなくては」と思ってはいましたが、どうしていいかわからずにそのままになっていました。そんなときに、職場の上司のTさんよりFPの事を聞き、思い切って相談してみました。

結果として公庫のローンを他行のローンに切り替え総支払額で490万円支払を軽減することができました。

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